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北鎌倉・円覚寺

 北鎌倉の円覚寺 日曜日(11月30日)は行楽に最適な日和となり大変な人出でした。
「お地蔵さん」
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「紅葉」
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「鐘・・・国宝」   紅葉の時期に梵鐘を突いてみたいものです
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by saitamanikki2008 | 2008-11-30 21:33 | Trackback | Comments(2)

快晴の日曜日

 朝、窓から空を見ると雲一つない晴天です。こんなに気持ちの良い朝、朝食前に散歩したら、朝食もきっと美味しい !!
 浜辺には、相模湾上に雄大な富士山もクッキリ、「霊峰 富士」と云われるのがわかります。
「冠雪の富士」
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「キラキラ輝く海面」
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by saitamanikki2008 | 2008-11-30 21:26 | Trackback | Comments(2)

海・夕陽

 さいたま市 私の居住エリアでは、夕日を見ようとしても、家々の屋根で綺麗な夕日を見ることができません。しかし、三浦半島 西海岸通り沿いの海は、夕陽の美しさを見せてくれます。
 チョット寒い海岸で、沈みゆく夕陽を眺めました。
「夕日の釣り人」
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「伊豆 天城の月」 
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月がどこにあるかお分かりですか ?
注意して見ないと分からないですね
by saitamanikki2008 | 2008-11-29 21:41 | Trackback | Comments(2)

続 公園の紅葉

 映画でも物語でも、続編は独創性が無く、前篇の面白さに埋没しまうことがあります。柴又・葛飾の「寅さん」の映画だけは、ストーリーは同じなのに毎回、面白い映画でした。
 「続 公園の紅葉」ですが「寅さん」の映画のようには、なりませんでした。
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「幹と紅葉」
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この写真、11月中旬 美ヶ原高原・王ケ頭に行った帰り道、信州の村で撮ったものです
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by saitamanikki2008 | 2008-11-26 15:55 | Trackback | Comments(6)

雨上がりの朝

 一雨 一雨毎に季節は、冬を迎える準備をはじめる。晩秋の雨上がりの朝 空気も澄んで深呼吸したい気分です。
 秋の公園で見かけた雨上がりの表情です。
「モミジの舞い」
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「ハムレットからジョン・エヴァレット・ミレイの『オフィーリア』絵画風」
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「静寂」
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by saitamanikki2008 | 2008-11-25 18:12 | Trackback | Comments(4)

柿とツタの葉を見て、冬を迎える

 秋には、青空の柿ツタの紅葉を見ないと、冬が来ない感じがます。
柿の葉が落ちて、柿の実が青空に残っている風景、露地に葡萄の葉やツタが絡まっている
風景です。
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「青空に柿の実」
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柿の木に「カラス」除けでしょうか「カカシ」人形が取り付けられ、カラスでなくてもビックリ !!
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「朽ちた株にツタ」
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前もツタは、撮りましたが、真っ赤に紅葉していたので、このツタは撮りたいと思いました
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by saitamanikki2008 | 2008-11-24 13:56 | Trackback | Comments(4)

祝日に想う

 今日は「勤労感謝の日」 秋の季節は、外国でも祝祭日を決めている国が多い。
人間の老化スピードは遅くなっているのに、技術スピードが速くなり、相互のアンバランスで家庭にも影響を与えている。生活スピードから時間は、現在から未来に向かって流れているように思われますが、祝祭日の「なにを祝う」か考えてみると、時間を止めるか バックさせて「祝う」ほうが人生の幅・楽しみが増すように思われます。
 多く人が「祝祭日」も、単なる「休日」も同じ「休みの日」と受け止めている現代では、祝祭日の起源回帰も文化的思考と思われます。
 時間が停止したような小盆栽「小さい木からリンゴ3個」
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冬に備えて「働くアリと今を楽しむキリギリス」の寓話 
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by saitamanikki2008 | 2008-11-23 09:31 | Trackback | Comments(4)

紅葉スケッチ

 今日は、11月22日 語呂合わせで「いい夫婦の日」です。
大宮公園周辺も、御夫婦でゆっくり散歩する姿も見受けられます。ここ数日、晴天が続き公園周辺も紅葉が進みました。そんな紅葉の顔を写真スケッチです。
「楷の木」20m以上になる高木、備前市 閑谷学校の楷の木は、ライトアップされ有名
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「銀杏と送電線」
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「モミジ」
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by saitamanikki2008 | 2008-11-22 10:44 | Trackback | Comments(8)

庭の花たち

 北関東の 谷川岳、日光 男体山に雪が積もれば、関東地方も本格的な寒さに向かい、コートを身に着ける人も現れます。それまではポチポチの寒さ。これは群馬に生まれた者が知る長年の体感的な経験です。
 今、狭い庭で頑張って咲いている花たち、日 一日と寒さに向かい霜が降りたら枯れてしまいまう花が殆んどです。感謝を込めて、「今輝いて咲いている花たち」の御紹介です。
 植えた時から咲き続けた「千日香」
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 「モミジゼラニュームとナスタチューム」
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 チット珍しい赤い「リンドウ」
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 1センチ程の小さな花「ふうろ草」 花が落ちると新しい花が1~2個咲き続けます
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 「プーリンダ エクスタシー」 オーストラリア原産の花
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by saitamanikki2008 | 2008-11-21 09:31 | Trackback | Comments(5)

骨董のある風景

 今朝、布団の中が温々(ぬくぬく)して、もう暫らく布団の中で寝ていたかった。布団から両手を伸ばしてみる、そんなに寒くない。だが、もう少し布団の中で温々していたい。
 以前「温々」と云うカフェギャラリーに行ったが、ホットする雰囲気の店だった。
昨日 19日、さいたまアリーナの「骨董・アンティークフェア」を見に行きました。210店余の店があり、多くの人が骨董品を手に取ったり、眺めたりする姿がありました。そして、驚いたことに骨董品を品定め、購入する女性客の多さ、女性パワーの強さに驚かされました。
 好きな骨董を手に取って見ると、心和む優しさ・愛しさが有る。欲しい物が見つかると、益々欲しくなる、これが骨董の魅力かな~ ?
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by saitamanikki2008 | 2008-11-20 08:05 | Trackback | Comments(4)