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晴れ間

昨日は、一日だけの晴れ間でした。 今朝は、又 絹糸のような細い雨が降り続いています。
秋の長雨を過ぎると、秋晴れの季節・本格的な秋の訪れですね。

尖閣諸島を巡り中国と対立する中、隣国 ロシアが日本の領土 北方四島をロシア領としての実効支配に言及するなど、 民主党政権下での「外交の脆弱性」につけ込む攻勢に
出てきました。

ついでに、民主党の脆弱な外交姿勢の例を一つ
民主党 小沢 元幹事長の側近の一人 細野豪志 議員が、尖閣諸島問題で日中両国が、こじれている時、秘密裏に中国を訪問しました。
外交の常識として、
中国が関係機関の交流停止している時 相手国を訪問することは、「白旗を掲げ 降伏した」ことを意味しす。
民主党政権が細野氏の訪中をコメントしないのも、「謝罪」する姿勢を国民の目から隠すことにあります。 細野氏の訪中直前 中国がレアメタルなどの攻勢を弱めたことでも判るように、謝罪訪中を評価したものです。
中国から、日本の謝罪が誠意あると認めらると、
フジタの日本従業員 4名の解放が近いでしょう。  もう 3人解放されたようですね。
どうやら 一部 謝罪姿勢を評価したようです。

表に出ない謝罪とは、
 海上保安庁が尖閣諸島周辺で中国漁船の操業を黙認、逮捕せず見逃す事を意味します。

「オオイヌタデ(大犬蓼)」
4人が一緒に日本の秋晴れを見る日は  何時か......。
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「枯れた雑草」
枯れ草の様に直ぐ折れる 日本の外交姿勢
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「センニンソウ ? 」
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by saitamanikki2008 | 2010-09-30 13:01 | Trackback | Comments(4)

間違い ・ 読み違い

「歴史は水のごとく流れています」
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「中国の壁は、もっと高いです」
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労働組合的 性格の民主党政権が発足して一年余。 
国民生活が、バラ色になるようなマニフェストを掲げ、外交では日米安保体制の米国から
距離を置き、反対に中国に接近し始めました、
小沢元幹事長を団長に600名もの大訪中団を派遣、中国と友好を深めるため文部省を指示し、大学間の日中学生交流事業を推進しました。
民主党は、旧社会党系の議員・労働組合出身の議員も多く、 社会主義の中国に
多大な親近感を抱き、中国共産党が社会主義下での市場経済を導入、経済的に成功した
ことで、更に心情的な親近感を強め中国モードになろうとした矢先 尖閣諸島で中国漁船
船長 逮捕事案が発生しました。
 
今の中国は、かっての共産主義の労働者社会から、覇権主義の国家に変貌しましたが、
民主党の中国への親近感は変わらず、尖閣諸島など眼中に無く、疑いすら抱くことも
ありませんでした。

隣国 ロシアは、国家観の無い民主党政権を、いち早く見抜きました。 そして、
日本の北方四島をロシア名に変更、北方四島で大規模な上陸軍事訓練を実施しました。
これに対して、民主党政権は抗議声明も出さず、
ノンキに「無駄の削減」などのパホーマンスに没頭してました。
そればかりか、 引退した鳩山元首相がロシアを訪問し、友好関係を確認したと得意顔で
帰国、国家観の無い姿勢を国外に露呈させてしまいました。
以前、アメリカのコラムニストが鳩山総理をLoopy(バカ者)と呼びましたが、
的外れでなかったようです。

中国は、ロシアを例に日本外交の国家観の無さ・脆弱性を見て取りました。
南シナ海の海洋覇権でベトナム・フィリピンなどの他国排除に成功した現在、
民主党政権が、米国と距離を置ている今、尖閣諸島のある東シナ海に打って出る
好機と捉え、尖閣諸島周辺から日本を排除できると分析、偶々漁船が 海上保安庁に
逮捕されたのを口実に一気に攻勢をかけてきたのです。
帰国した船長を英雄として祭り上げたのもその為です。
  10月1日は、中国の建国記念日 「国慶節」 です。
1949年 毛沢東による 一党独裁の共産党政権が発足した日です。
昨年は天安門で盛大な軍事パレードを行い 国威高揚を諸外国に見せつけました。
「国慶節」を前に、党・国家の国威高揚の絶好の機会と捉え、矢継ぎ早に強権的な対日攻勢をかけてきたのも目先に建国記念日 「国慶節」 があるからです。

今日は、中国海軍 直属の監視船などが、続々と日本の領土 尖閣諸島周辺に進出して
来たようです。中国は、尖閣諸島周辺に相当期間にわたり船団を留めると思います。

民主党のような国家観を持たない政党が、国政を担うと、 隣接した諸国が権益確保の為 
日本の懐に手を突っ込み 「緊張した事態」になるのは、常に歴史が物語っています。
責任を取らない言葉だけの「政治指導」で、危険が目の前に迫っています。

中国は、何もしなくても民主党政権が中国寄りになることを 「読み違い」
民主党は、労働組合的 親近感から中国の覇権主義を 「間違え」
ている事が、不幸の始まりとなっている。
by saitamanikki2008 | 2010-09-28 17:48 | Trackback | Comments(4)

秋 彼岸花を見に

晴天に恵まれた日曜日、自転車に乗り 「見沼田んぼ ・ 見沼用水東縁」に
彼岸花を見に行きました。
途中、お弁当・飲み物を買って、目的地の見沼自然公園 ・ 総持寺付近まで
往復17キロ位のプチ・サイクリングです。
秋の心地よい風を受けて、「見沼用水東縁」土手沿いの燃えるような彼岸花を見ながらの走行です。 猛暑で開花が遅れていた彼岸花ですが、土手に沿って点々と連続して生え、
7分咲き程度です。

スポーツ自転車・ジョギング・散歩、私たちのようなタウン自転車、人それぞれ思い思いの
格好で、秋のベスト・シーズン入りを楽しんでます。

「見沼田んぼ ・ 見沼用水東縁」
見沼用水東縁は、こんな場所です。
延々と続く斜面林・川幅 8メートル位の用水・土手・田んぼ が連続しています。
春は、土手に桜が延々と続き、見事な桜道になります。
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「見沼自然公園」
公園の東屋で、お弁当をひろげて休憩。
カワセミが飛び、鴨が水辺を泳ぐ、穏やかな秋の公園です。
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休憩を終え、更に総持寺付近まで走行
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「彼岸花」
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「ツルボ(蔓穂)」
用水土手に彼岸花と一緒に、こんな花も咲いてました。
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by saitamanikki2008 | 2010-09-27 06:11 | Trackback | Comments(6)

実りの秋

昨日の台風12号は、猛スピードで太平洋沖を通過、
台風の影響を直接 受けなくて良かったですね。
お陰で、今日は台風一過の綺麗な青空になっています。

アメリカ 大リーグで活躍しているイチロー選手 10年連続 200本安打を実現しましたね。
夢の様な偉業で、野球界の不滅のヒーロー  日本人の誇りです。
今後も大いに頑張って、記録更新し続けて下さい。

「見沼田んぼ」を歩くと、薄いベールのような防鳥ネットが幾重にも重なり、
「田んぼ」を幻想的な風景にしている。
実りの秋を迎え、田んぼの一角では稲刈りが始まってます。
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「防鳥ネット」
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「収穫」
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「瓢箪」
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「群がる蝶」
ニラ花に蝶がヒラヒラ舞って、蜜を吸っています。
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by saitamanikki2008 | 2010-09-26 09:41 | Trackback | Comments(6)

石のような存在

石の工作物は、そこにあるだけで 堂々とした存在感があります。
民主党政権が、子供のような軽い政治感覚で政治をしていると国際地位はもとより、
日本社会も没落する道を歩むことになります。  
   私たちは、歴史の生き証人として、その没落ぶりを見ることになるでしょう。
日本に来る台風は、災害がないよう願って 無事に通過するのを願っていればよいですが、
隣国の脅威は、そこに居座り続けます。

「 石灯篭 」
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・・・・・尖閣諸島 中国人船長を釈放に関して・・・・・

中国政府のヤクザ的な報復措置に、民主党 菅政権は、突然 シッポを巻いた負け犬のように早々と中国人船長を釈放しました。
9月20日 私のブログで釈放を明記し、予想したより悪い結果の釈放でした。
国際社会から見ると、
菅政権が選択した判断は、物笑の種になるほど非常に悪い見本となりました。

その理由は、中国人船長の逮捕は、尖閣諸島が日本の領有権にかかわる重大事案であるにも拘わらず、
 1  菅首相のニューヨークでの発言 「中国とは、戦略的互恵関係の立場にある」
     この発言が問題です。日中友好時ならまだしも、中国政府が、公式に報復手段を
    宣言している時に、頓珍漢で真逆な発言内容でした。
     菅首相は、事案を関係ない他人事のように発言し、間違ったメッセージを中国・
    国際社会に発信しました。
    現在進行中の紛争相手(中国)に戦略的互恵関係という言葉を使うということは、
    尖閣諸島の領土を棚上げして、「尖閣諸島で日中両国の利益の為に一緒に仕事
    やりませんか」 と誘っていることになります。
こんな発言を受けて、尖閣諸島は中国の領土と主張している中国は、日本に謝罪・損害賠償を求めてきたのは当然のなりゆきです。
そもそも、領有権の棚上げの発想は、尖閣諸島の領有権が欲しい中国が、自国を有利に導くための時間稼ぎの為の提案を日本が信じている中に、今では尖閣諸島は中国領土として
国連を通じて積極的に国際社会で発信しています。
国際社会は、中国に屈した日本は日中共同で尖閣諸島を開発する意図があると判断するでしょう。
 2  菅首相がニューヨーク国連会議に出席中  米国 クリントン長官から、
      尖閣諸島は日米安保の範囲内と、日本頑張れと応援されていたにもかかわらず、
     突然 中国人船長を釈放してしまいました。
米国から見れば、日本を応援したのに、日本が自ら試合を放棄したような結果となって、
梯子を外される様な国より、梯子をかけない国(中国)に傾くのは当然のなりゆきです。
日本は、今回の事例で米国はもとより、中国と同じような紛争を抱えているアジア諸国の
信頼を大きく失いました。

 3  中国の要請を受けて、現地調査に入った (株) フジタの社員 4名が、
   中国政府により監禁され、日本大使館の面会要求も無視されいる
   報復事案であることは明らかなのに、
    仙石官房長官は「フジタ 社員の事件は、船長逮捕と無関係」
   と公式発言しました。
この発言は、「中国の法律を破った4人の日本人を中国の法律で処罰して下さい」と
中国にメッセージを送ったのと同じです。
この場合、中国人船長の逮捕に対する報復措置であることが明らかなので、
現地調査に入った経過と早期釈放を要求するのが政府・政治の立場であるはずですが、
正反対のメッセージを中国及び国際社会に発信してしまった。

 4 検察は、法律にのっとり証拠により、犯罪を訴追する機関です。
    一地方検察が、高度な政治判断する権利・責任・義務は全くありません。

一地方検察が記者会見で「国際事案に係わる政治判断」を行うようでは、
本来、政治が行うべき国際関係を国内の一執行機関にその責任を任せてしまって、
民主党政権の無責任性を如実に表しています。
菅首相・仙石官房長官・前原大臣は、
「日本の法律にのっとり、粛々と対処する」  と発言してました。
あの発言は、一体 何だったのでしょう ?

やはり、民主党政権は、 雇用を重点におく労働組合ほどの意識しか持っておらず、
市町村の議会運営に携わる程の国内政治感覚しかありません。
民主党に一国を任せることは国民・国益にとって誠に不幸なことです。
  
by saitamanikki2008 | 2010-09-25 14:52 | Trackback | Comments(4)

家主の趣味

街の中を散歩すると、 「エ~ 凄いな~ 」  と感心する家の表情があります。
それは、豪華な建物でなく、庭が立派という訳でもない。
    家主の 「 趣味・こだわり 」 から創られる家の表情なので、
        人の顔と同様  世界で一つの家の風景です。
散歩道で、季節が移ろふ小さな変化を見つけることも楽しいものですが、
家の表情を拝見するのも散歩の楽しみの一つです。
人の「趣味・こだわり」が街を面白くしています。

「見事なシャッター絵」
街の八百屋さんの家、  閉店時間に拝見出来る見事な4枚組 シャッター絵
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「巨大 サボテン」
中南米の人々もビックリ 民家の軒先で屋根にも届きそうな巨大なサボテン
ここまで大きくなると魔除け的存在です
切り倒すことなく、良くここまで大きく育てました。
余計な心配ですが、サボテンのトゲに刺されないかな~。
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「タワー付きの家」
昔から建つ  異国風 普通の 一軒家 タワーのような塔が建っています
手前の看板は、別棟です。 
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by saitamanikki2008 | 2010-09-24 09:55 | Trackback | Comments(4)

秋 実のある風景

今日は、「秋分の日」 お彼岸のなか日、あいにく 雨の休日になりました。
「暑さ寒さも彼岸まで」と良く云ったもので、 昨日と うって変わって、
涼しい北風が吹いてます。
これで長い猛暑・夏日ともお別れ、ホッと安心した気持ちです。
短パン姿とも「さようなら」して、秋を迎えます。

「コブシの実」
コブシの花は、知っていましたが、秋こんな実を付けます
チョット変わったコブシの実、色々の形がありました。
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「山椒の実」
今年は、雨ナシ猛暑で山椒の木が半分枯れ心配しましたが、少し実をつけました
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こちらは、2年前 9月中旬に撮った同じ山椒です
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「ハナミズキの実」
10月中旬頃になると葉が落ちて、実が残り一層 秋空に映えます
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「ネズミモチの実」
暑い夏ほど多くの実が付くのか、どの枝にも小さい実がビッシリ付いています
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by saitamanikki2008 | 2010-09-23 10:33 | Trackback | Comments(2)

今夜は 中秋の名月

私の住む埼玉県 今日の気象予報では、35℃ 猛暑日になるらしい。
もう季節は 9月の下旬  猛暑日と聞くと ゲンナリです。

ところで、 昨夜の月は、綺麗でした。
そうです 今夜は、十五夜 中秋の名月にあたります。
一昨日 十五夜に供える栗拾いに行きました。 例年なら、毬栗が割れて栗拾いが
出来ますが、今年は 毬栗が青々として 一部 栗の花まで咲いている状態でした。
毬栗の大きさは、例年の半分以下、 雨が降らない猛暑日続きで、
栗の実が大きく育ちませんでした。 
藪蚊に刺されないうちに早めに退散しました。 

残念続きですが、今夜  雲がひろがり中秋の名月は見られそうもない。
そんな訳で、十五夜 前夜の名月を撮りました。

「 名 月 」・・・・・9月21日 夜 9時30分頃
今夜は、フー兵衛が お月見団子を作ってくれるそうだ。
お月見の醍醐味は「月待ち」 夕方日暮れに、中秋の名月の見える窓際に
陣取ることになるが、今年は、曇って 十五夜 中秋の名月は見られず、
猛暑日の熱帯夜かな~ ?  エアコンのお世話になりそうだ。
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「秋の七草 萩」
昨今は 温暖化現象が年々現れ、特に今年の猛暑日により、
秋の朝夕の寒暖の差はなくなり、秋の七草の一つ 野原のススキは穂が生えず青々、
庭の藤袴(ふじばかま) は、花芽が付いた程度、河原撫子(なでしこ)は、近くの伸びた植物の葉影で花が咲かず、風流という言葉も温暖化に負けて風前の灯になりそうです。

坂本竜馬 風に「この地球温暖化 どうにかせんと ならんぞな~ !! 」
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by saitamanikki2008 | 2010-09-22 09:49 | Trackback | Comments(2)

秋桜

猛暑だった今年も、季節は巡り 秋桜が咲く季節となりました。
猛暑の影響を受けたのか、イマイチ元気のないコスモス畑です。

コスモスの花に秋を感じて、芸術  オッと 私の場合は食欲の秋を感じる
今日この頃です。
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by saitamanikki2008 | 2010-09-21 07:59 | Trackback | Comments(4)

秋谷海岸を散歩して

今日は、「敬老の日」
最近は、核家族で3世代同居の家庭は、大変少なくなった。
「お爺さん・お婆さん」と同居や日々の交流がないと、小さい子供が体験として「敬老の日」を認識することは少ないだろう。
高齢化社会の日本では、社会的高齢者が老人をお祝いする時代になりました。
本来あるべき姿は、「お爺さん・お婆さん」との交流を通じて、親が小さい子供に「「敬老の日」の意味を教えて頂きたいものです。

 尖閣諸島沖の中国漁船による日本巡視艇への衝突事件は、民間交流までストップ
中国が船便による一般訪日旅行を中止・日本の上海万博 訪中団を敬遠・日中間の閣僚
交流停止など次々と対抗措置を打ち出した。
これに対して、日本の民主党・現政権がどのように対処するのか注目される。
民主党は、労働組合などに内在する左翼的な面があり、問題に対処する思考が、
その体質上 画一的で公式主義に陥りやすい点が心配である。

今回の事件は、巡視艇に対する公務執行妨害 多分 あと10日もすれば
漁船の船長は、中国に送還されるだろう。

今日で、秋谷海岸シリーズを終了します。
秋谷海岸を散歩して、スポット的に写真を撮ってみました。

「 壁 ・ 青空 ・ 花の風景 」
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「 砂浜の置物 」
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「 これって 楽しそう。  インテリア ? 」
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「 鴨  色々 」・・・・・前田川で
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「 夕暮れ ・ 鴨一家の散歩 」
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by saitamanikki2008 | 2010-09-20 07:49 | Trackback | Comments(6)