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早春の秋谷海岸

「秋谷海岸&富士山」
相模湾上に富士山が望めました。
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「立石公園の水仙」
水仙の香が、もうすぐ暖かい春の訪れを告げてます。
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「昼食」
秋谷海岸 西海岸通り沿い 秋谷バス停の近くの蔵を改装した小さな和食店 「yusan」 に行きました。
店内は、和食店らしからぬ雰囲気(インテリア)が楽しい。
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格子の窓際は、早春の日差しが。。。
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野菜ごはん定食を注文、 「春の香り&春の味」 健康的な美味しい食事です。
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「秋谷海岸の夕暮れ」
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「川の流れる風景」
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by saitamanikki2008 | 2013-02-27 17:30 | Trackback | Comments(8)

冬の東北  山形 ・ 雪見の旅 (写真 総集編) 

美しい冬景色&冬らしい一枚を撮ってみた!

関東地方では、冬から目覚めた赤梅の花がほころび始めました。 梅が咲き始めると、春が待ち遠しい季節の到来です。
2月12日から3日間 まだ真冬のような東北地方 山形に雪見の旅に行きました。
雪降る最上川の舟下り、銀山温泉 雪景色、蔵王の樹氷を巡り雪景色を楽しみました。
東北地方は、まだまだ冬の季節ですが、東北の温かい人情にも触れた旅でした。

「雪降る最上川」
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鉛色の空から、鉛色の雪が降る最上川でした。
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「雪の銀山温泉」
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「窓の外は雪」
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「粉雪」
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「蔵王から山形平野の眺望」
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「樹氷 モンスターを撮る人」・・・夜 ライトアップ
      強風と粉雪舞う 山頂の夜でした。
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「異様な風景」
一口で、この樹氷の風景を云い現わすと「異様な風景」と云えるだろう。
深海の海底のようにも見えるし、中国の世界遺産 兵馬俑(へいばよう)の行進のようにも。。。
怪獣 又は、人の姿にも....。
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「シェイクスピア 時代の英国婦人」
頭髪を束ね、長いドレスを纏い 劇団に出演するような英国婦人のように見えました。
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今回で、冬の東北  山形 ・ 雪見の旅は終わります。
by saitamanikki2008 | 2013-02-21 07:47 | Trackback | Comments(12)

冬の東北  山形 ・ 雪見の旅 (三日目 蔵王 山頂編) 

冬の東北  山形 ・ 雪見の旅 三日目(最終日)は、「蔵王国際ホテル」をチェック・アウトした後、
手荷物をホテルに預かって頂き、ロープウエイで蔵王山 山頂駅(標高 1.661メートル)を目指します。
山麓の天気は晴れてましたが、ロープウエイの乗り継ぎ駅を過ぎると、山頂は雲の中で見えません。

「山頂に向かうロープウエイ」
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ロープウエイ乗車中に撮った山麓風景
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山頂 ロープウエイの巻き取り 機械
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一時 山頂から眼下の山形平野が見通せました。
ロープウエイの鉄柱も御覧の通り凍りついてます。 
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ロープウエイの終着駅から40メートル位はなれた場所にある「開運の鐘」
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「雪に埋もれた蔵王地蔵」
地蔵尊の前にスキー板を取り付けた賽銭箱もありました。 賽銭箱は、夜間 山頂駅まで搬入するそうです。
この付近の積雪は、2メートルから2メートル半位とのこと。
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曇天の樹氷 モンスターは、一面の雪景色でコントラストがなくなり、一面 白一色の写真になって撮れませんでした。
少し、曇天の空が明るくなった時 撮ったのがこの写真です。
3月上旬 天候が安定、山に青空が戻った時は、素晴らしい樹氷が見られることでしょう。
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トンボなと昆虫の足のように見えた雪枝
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曇天が少しでも回復するのを待ちましたが、山の天候は変わりやすい。
雪も降ってきて、暗い空模様になったので下山しました。
下りのロープウエイの乗り継ぎ地点 樹氷高原駅で撮った樹氷の木
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一連の山形 雪見の旅行で撮った写真を見て頂きまして有り難うございます。
明日は、冬の東北  山形 ・ 雪見の旅で撮った写真集を掲載します。
by saitamanikki2008 | 2013-02-20 09:59 | Trackback | Comments(6)

冬の東北  山形 ・ 雪見の旅 (二日目 蔵王樹氷・温泉編) 

冬の東北  山形 ・ 雪見の旅 二日目は、大石田駅から普通 快速電車に乗り山形駅まで、
駅前から蔵王温泉行きのバスで約50分 蔵王温泉バスターミナルに着きました。
蔵王スキー場は、始めて訪れた場所なので少しワクワク感があります。
蔵王温泉の宿泊場所は、歩いて13分位の「蔵王国際ホテル」
蔵王山頂に行くのに便利なロープウエイの近くに建つホテルです。
このホテルの宿泊料金は、大変 リーズナブルな料金でした。1泊2食付き 1万円ポッキリ。
ポカポカの暖房と共に タップリの夕食・朝食、泉質の良い温泉。
大変 魅力的なホテルでした。

「ロープウエイからの眺め」
眼下に綺麗な山形平野が望めます。
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「蔵王スキー場」
スキーは大好きですが、今回 蔵王の樹氷と温泉が目当てなので我慢の場面です。
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「霧氷の山姿」
蔵王 山麓のスキー場は、晴れてますが昇るに従って、雲の中に入ります。
当日は、蔵王山頂に至る中間地点にある樹氷高原駅(1331メートル)まで行きました。
蔵王山頂上は、更に山頂ロープウエイに乗り換えなければなりません。
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「樹氷高原駅 横のライトアップ」
山頂などのライトアップ見物は、午後5時00分から乗れるライトアップ専用のロープウエイ・チケットを
購入しなければなりません。
午後5時からのライトアップ専用のチケットで蔵王山頂に行きました。
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「蔵王山頂 夜の樹氷(スノーモンスター)見物」
ロープウエイを降りると、山頂は暗く、小雪交じりの物凄い強風が吹きつけてます。
この日本海から吹き付ける強風が、蔵王 独特の樹氷(スノーモンスター)を形成するのですネ。
寒い山頂の夜を想像していたのですが、実際 この場に起つと身を切られるような極寒の世界でした。
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「展望食堂から見た樹氷」
蔵王山頂ロープウエイ駅は、軽食・飲み物の食堂が併設されてます。
屋外で5分もいると、顔面が寒くて・痛くて 食堂に退避しました。
暖かい室内から写真を撮ると、室内のライトが写真に写り、面白い風景となってます。
寒さで凍りつくようなライトアップ場面を写真を撮る人々も。。。写ってます。
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暖かい食堂でジックリ樹氷を見物すると、一つ一つの樹氷が人に見えたり、動物・怪物に見えたり
深海の海底のようにも見えたり、面白いですョ。
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約1時間弱 屋外で見物したり、食堂に退避し暖房をとったりして樹氷モンスターを見物しました。
寒さ体験も蔵王山頂の楽しみの一つかナ~。
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「蔵王国際ホテルの照明」
このホテルは、三角をコンセンプトにしているのか、三角形の部屋机、照明が多かった。
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「温泉施設」・・・泉質は、強酸性硫黄泉
広々とした風呂上りの休憩場所・足湯も館内にあります。
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ちょうど良い広さの内湯
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雪見の露天風呂
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露天風呂の温泉 吹き出し口 
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無料の貸切風呂は、3ヶ所。  どれも大変 広い面積をとってます。
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「夕食膳」・・・食事処
1万円ポッキリの宿泊代ですが、夕食も大変充実した内容です。
朝食は、バイキングでした。
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次回は、夜とは、又 別の表情を見せる 昼間の蔵王山頂の写真を掲載します。
by saitamanikki2008 | 2013-02-19 11:10 | Trackback | Comments(8)

冬の東北  山形 ・ 雪見の旅 (銀山温泉編) 

2月12日(1日目) 冬の東北地方の雪見の旅は、最上川 雪の舟下りを終えて、
列車で新庄駅まで戻り、新幹線に乗り換え大石田駅で下車しました。
大石田駅からは旅館の送迎車を利用 銀山温泉に行きました。
銀山温泉は、江戸時代初期 大銀山として栄えた「延沢銀山」の名称に由来しています。
銀山川に沿った山間に昭和初期に建てられた3~4層の和洋風の木造旅館が両岸 に沿って軒を並べ、
昔ながらの独特な素晴らしい景観が楽しめます。

「小雪の降る銀山温泉」
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今回 泊まる宿は、創業明治34年 能登屋旅館 
風格ある和洋の面影を残しつつ、古き良き時代の懐かしさを伝える佇まいです。
能登屋旅館は、連続テレビドラマ「おしん」の原作・脚本を書いた 橋田壽賀子さんが
能登屋旅館に逗留し執筆した宿で、館内でも撮影が行われました。
因みに、
「おしん」のテレビ放送から30年目の節目を迎えた昨年(平成24年)秋  映画化が決定、
今年1月からクランクインするそうです。
おしん役にはオーディションで2471人の候補者から抜てきされた子役・濱田ここね、
おしんの母親に上戸彩さんが決定したそうです。
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「能登屋旅館 玄関」
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「吹き抜けの天井が見える談話室」
    2枚目の写真の中央 4階部分です
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「別館の廊下」
本館に続く、改装され清潔感のある別館に泊まりました。
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部屋も清潔感があり綺麗でした。 又 天井が大変高くなっており 解放感 バッチリです。
天井にファンも付いて、暖房が静かにきいた広い日本間となってます。
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トイレに南天の小盆栽(本物)を飾ってます
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「本館1F   カフェ 山ぼうし」
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チェック・アウト前の コーヒーサービス
コーヒー好きのフ~兵衛が「美味しい」と云ってました。
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「男女別 内風呂」
外に露天風呂があります。 大変 保温効果のある温泉です。
夕方 羽織と浴衣に、外出用のスタジアムコート、ゴム長靴をお借りして温泉街を散策しましたが、
温泉効果で全く寒く感じませんでした。
この他に、展望露天風呂がありますが、冬季は雪の為閉鎖中
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開業時からある洞窟風呂(貸切風呂)  階段を降りた地下部分にあります。
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「夕食膳」・・・部屋食
旅での食事は、旅の大切な楽しみの一つです。
山形県の伝統ある旅館の「もてなし」 全般的に美味しい食材を頂きました。
特に「牛のしゃぶしゃぶ」と「鯉の甘露煮」が大変美味しかった。
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銀山温泉は、旅館街の独特な夜景が綺麗なことでも有名ですネ。
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街灯が、雪国の温泉宿の雰囲気を更に醸し出します
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「朝食膳」・・・食事処
    朝食もたっぷりの食材で頂きました
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「日本酒のラベル」・・・温泉街の土産物売り場で
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朝の散歩で、銀山温泉街を一歩外にでると雪深い風景と出会えます。
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銀山温泉街の端から徒歩 2~3分のところに落差20メートル位の滝がありました。
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能登屋旅館をチェック・アウト後、送迎車で大石田駅まで送って頂き、快速(普通)電車待ちで市内をブラリ散歩。
驚いた !!  神社全体が深い雪に埋もれてました。
屋根の雪下ろしをしていた人が、ピースサインを送ってくれました。
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市内を歩いている時、住宅の玄関先をお年寄りが雪掻きしてました。
お願いして、短時間での雪掻き体験させて頂きました。  こちらからお願いしたのに、ことのほか喜んで頂きました。
駅から徒歩 15分位の場所にある「最上川 千本だんご店」で休憩
たっぷりの ずんだ&クルミの団子 美味しかった。 
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次回は、蔵王温泉&夜の樹氷(スノーモンスター)ライトアップなど掲載します。
最終回は、旅の写真集を載せたいと思ってます。
by saitamanikki2008 | 2013-02-18 12:18 | Trackback | Comments(8)

冬の東北  山形 ・ 雪見の旅 (初日)  

2月12日~2月14日 冬の東北地方に「雪見の観光・温泉」旅に行きました。
最上川 雪の舟下り、銀山温泉~蔵王温泉、樹氷(スノーモンスター)など
冬の東北地方ならではの雪景色をたっぷりと楽しむことが出来ました。

数回に分けて、冬の山形旅行 雪景色・温泉 写真を掲載します。
最終回は、旅の写真集を載せたいと思います。

先ずは、旅の1日目(2月12日)
大宮から新幹線 つばさ号で山形 新庄駅まで、同駅で2両連結の列車に乗り換え、古口駅へ。
「新庄駅に並ぶ新幹線 つばさ号」
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「駅弁」
東の米沢・西の松坂と云われているので、旅行気分を盛り上げ「牛めし弁当」を食べる
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「雪の最上川 舟下り」
昔 NHKの連続テレビ・ドラマ「おしん」 ドラマ史上最高 視聴率を記録  世界60カ国以上で放送され、
世界中に“おしんブーム”を巻き起こしました。
その名作の舞台となった雪降る最上川を舟下りしました。 
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「おしん」が家の貧しさで、父母と別れる時の筏(舟)下りするシーンが有名ですが、
冬の最上川の両岸は、背丈以上の積雪です。
今は、船にコタツがあり 大変 暖かい舟下りでした。 
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この近くで、「おしん」の舟下りシーンを撮影したそうです
舟から見える風景は、まさに墨絵の風景そりものです。
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雪が本格的に降ってきました
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岩場の氷柱
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「雪滝&社」
舟下りの最後に、舟ガイドが唄ってくれた「最上川 舟歌」
「おしん」の名シーンが思い出され、雪の最上川の山々に融け入るようでした。
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「雪の古口駅で」
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「おしん」の故郷は、本当に雪深かった。
ここは鉛色の空から鉛色の雪が降り、雪景色は白&黒 墨絵の風景になってました。
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次回は、雪の銀山温泉に泊まります。
by saitamanikki2008 | 2013-02-16 18:07 | Trackback | Comments(8)

建国記念の日に

今日 2月11日は、単なる休日でありません。 日本の「建国記念の日」 建国を祝う日です。
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日本の「建国記念の日」は、多くの諸外国の「建国記念日」のように
革命の戦いで血を流し勝利した日でなく、神武天皇が「即位した日」と云われ、
神話を基にしており、非常に平和的 かつ文化的な歴史を感じます。

昨今、人が政治の話題の中で良く使う言葉に、
        「〇〇〇 してくれない」 
        「〇〇〇 の権利がある」
などがある。 そのような発言する人の次に続く言葉に、
        『 知らなかった 』 
        『 教えてもらわなかった』
等の発言が続く。
自己の人生を人に頼り、手助けしてもらう事ばかり願っている。
日本人の願いを通して、豊かで平和な日本を築く為に、教科書となるような演説がある。         
第35 代 アメリカ合衆国大統領 ジョン・F・ケネディ大統領就任(1961 年)の演説です。


『 あなたの国があなたのために 何ができるかを問うのではなく 

      
   あなたがあなたの国のために 何ができるのかを問うてほしい 』

by saitamanikki2008 | 2013-02-11 10:21 | Trackback | Comments(8)

春を迎える花

まもなく暖かい春がやって来る。
今年の冬は寒くて、蝋梅の開花が例年より3週間位遅くれて咲きました。
見沼用水西縁、市民の森で蝋梅が満開となって良い香りが漂ってます。
マンサクも咲き、まだ寒い北風が吹く冬の空ですが春は着々と近づいてます。

「冬空の蝋梅」
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「マンサク」
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「山茶花&蝋梅」
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by saitamanikki2008 | 2013-02-09 10:17 | Trackback | Comments(10)

肩すかしの雪の日

関東地方 広範囲に降雪再び。。。 そんな天気予報でしたが、地面が少し白くなった程度で
雪は降り積もりませんでした。
1℃気温が下がると雪、1℃上がるとミゾレ 又は雨だとか。 
天気予報士といえども、低気圧通過時 気温の上下 1℃ を予測するのは、困難だろう。

「庭の雪 山茶花」
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by saitamanikki2008 | 2013-02-07 18:32 | Trackback | Comments(6)

東北地方の旅 秋田 乳頭温泉郷 雪景色、&スカイツリーからの夜景 

美しい冬景色&冬らしい一枚を撮ってみた!

1月23日から2泊3日の旅 JR東日本 4日間 乗り放題切符で冬旅 秋田・乳頭温泉郷へ行きました。
4日目は、松島にカキの食べ放題に行き、序でに東京スカイツリーまで足をのばし展望台から見た
夜景です。
一連の旅 写真を5回に分けてブログ掲載しましたが、今回は真冬の乳頭温泉郷で撮った雪景色を
中心に掲載します。

「乳頭温泉郷の晴れ間」
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「ブナ林 光&影」
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「秋田 駒ケ岳」
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「山間の谷」
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「一夜明けて 深雪の風景」
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「滝」
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「雪に煙るブナ林」
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「深々と降る雪」
しんしんと降る雪 音のない音が聞こえてくるような雪国の夜
そう云えば、似たようなコマーシャルがあったっけ。。。
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「宿の中は暖かい」
     乳頭温泉 「妙の湯」において
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「東京スカイツリー エレベーターホール」
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「展望台から錦糸町の夜景」
    空気の澄んだ真冬、遠くにライトアップされた白い橋 恐竜橋、正式名『東京ゲートブリッジ』が見えます
夜空の白い点は、羽田飛行場から離発着する飛行機のライトです。
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by saitamanikki2008 | 2013-02-04 10:43 | Trackback | Comments(12)