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’13 夏 暗い話題 

今年 日本の夏は、梅雨空のような天気の中、各地に集中豪雨が頻繁におきている。
地球温暖化により地球規模で海水の温度が高くなり、海から吸い上げられた多量の水蒸気が雲の流れと共に、
集中して一ヶ所に大量の雨を降らせる。
地球温暖化が進んでいるので、年々 このような集中豪雨がおきる可能性が高くなっていく。

日本は、少子・高齢化の時代に入ったといわれている。 結婚しないで、一人生活している男女も多くなった。
貧困・生活格差で結婚しないのでなく、 面倒な事・自己中心の生活したい為に、現状の生活を転換する一歩を
踏み込む勇気がない。 彼らは、一人生活を肯定し 人生こんなものと諦めと満足の意識が交差している。
7月 参議院選挙の投票率が低かったが、彼らにとっては、自己の生活以外には関心が薄い。
人口が年々減少している日本社会で、生産性・消費比率を上げて日本経済を向上させる事は神業のようなものだ。
しかし、神業といえども それをしないと、人口減少が更に生産・消費を下げ、デフレが続き日本社会は凋落する。
かって、戦後 日本の繁栄を支え、結婚しない男女を育ててきた親たちが 55歳 65歳、75歳と高齢となった。
日本の平均寿命は、男 79歳、女 86歳(世界一)という。 
平日 旅行先のホテル、旅館の宿泊客の殆どは高齢者シニアが占める。
病院の待合室も病気がちの高齢者でいっぱいだ。(国は医療給付金が多額になり、困っている)
高齢者がいなければ、地方の温泉旅館・ホテル、病院の経営がなりたたないことも事実である。

高齢者 特に男親は、戦後  「家訓、家族の大切さ・楽しさ」 を子供に教え、見せなかった。
何故なら、仕事が忙しく 一ヶ月に2~3日の休みだけ、希望は持っていたが余裕のない生活の中、
教える余裕がなかったのが実情だろう。
その 『 つけ 』 が、今 日本の急激な少子・高齢化社会となっている。

さいたま市の人口は、現在 125万人(54万世帯)だそうだ。
昨今、市内の少し広めの跡地に建つものは、時代を反映し各地で 『 老人ホーム と 葬祭場 』 の
建築申請の看板が目立つようになった。
比較的 若い年齢人口の埼玉県であるが、悲しいかな街の雰囲気そのものが一年 一年 高齢化している。 

「夏の花」・・・見沼用水西縁で
雨模様の曇り空ですが、明るい夏を願って
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初夏から庭で咲きつづけた桔梗もそろそろ終わりです 
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by saitamanikki2008 | 2013-07-29 15:19 | Trackback | Comments(8)

 地 味

今の世の中、地味なものは殆ど見向きもされない
しかし、世間には地味なものが、実に多く存在し、 
    人を含めて地味なものどうしが共存して、この世の中がなりたっている。 
そして、地味には、地味なりの存在感がある。 
今日の写真は、地味だナ~と思ってます。

「 大きな穴 」・・・氷川参道
根元に大きな穴があいたケヤキの大木、 強風で倒壊しないか心配です
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「 エッチ(H) の木 」
エッチ といっても、いやらしさに使う言葉でなく、アルファベットの H です。
幹の途中で 木と木が繋がってH文字のようになっている。
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「 ヤブミョウガ 」
白色の小さい花が終わると、 小さい球状の実を付ける。
実は、始め白色ですが緑色になり、熟すと濃い青紫色になる。
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by saitamanikki2008 | 2013-07-26 11:22 | Trackback | Comments(8)

原市沼の古代ハス

昨夕、大粒の雨が降り 涼しい朝となりました。
前回に続く、上尾市 原市沼の古代ハス園で撮った写真です。

「 白ハス 」
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フ~兵衛の撮った写真
ミツバチが忙しそうにハスの花に群がり蜜を集めまわっている。
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by saitamanikki2008 | 2013-07-24 06:38 | Trackback | Comments(6)

原市沼の古代ハス

日曜日、隣町の上尾市 原市沼の古代ハス園にハスの花を見に行きました。
ハスの花は、朝方の午前7時頃から午前8時頃の咲き始めが一番 綺麗に見えて、
午前11時過ぎには、花を閉じてしまうようです。
今回は、ハスを逆光気味に撮ってます。
枚数が多くなりますので、2回に分けて掲載します。

「 原市沼の古代ハス園 」
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開花したばかりの、ハスの花の中を撮りました。
花托(花の台座部分)が、純金のような黄金色で非常に綺麗です。
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    ※  原市沼の古代ハス園は、地域のボランティアの方が管理しているハス園です。
        8月15日まで朝 5時半から夕方 4時まで開園、 入場無料です。
       駐車場所は、特にありませんが、直近の農道に10台位 停められます。
       公共乗り物は、JR大宮駅からニューシャトル(6:00始発)で13分 沼南駅下車
       徒歩 5分が便利です。

       「原市沼を愛する会」 ボランティア グループの公式ブログは、こちらです。
by saitamanikki2008 | 2013-07-22 07:20 | Trackback | Comments(6)

いつもの夏

今年も夏の西日除けに植えたゴーヤ棚が、窓辺に茂った。
大きなゴーヤも採れるようになった。
涼しい風が吹くと、部屋の窓に吊るした風鈴が鳴り 一石二鳥、 いや 一石三鳥のような効果がある。
西日除け、 涼しい風、 ゴーヤ 料理、 リ~ン リーン 風鈴の音。 
今年も又 暑い夏を乗り越えるぞ~ !!

「 ゴーヤ棚 & 風鈴 」
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庭のレイン リリーが咲いた。
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トマト用の大鉢を買い、トマト用の培養土を買い、、トマトの苗を買い、トマトの支柱を買い
最近やっと 中玉トマトが食べられるようになった。
費用対効果は、マイナスだが 朝採りのトマトの香りは、朝食の楽しみだ。
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by saitamanikki2008 | 2013-07-19 09:54 | Trackback | Comments(10)

’13 夏  秋谷海岸の夕暮れ

暑い夏の夕暮れ時は、海原を越えた海風が吹く、 昼の暑さから解放され 非常に心地よい。
夕陽が沈んでしまっても、 ビーチを去りがたい雰囲気が漂う もう少し もう少し。
西海岸通りを走行する車のヘッドライトが点灯、江の島灯台が灯り 
海の散歩人が一人 又 一人と家路に帰る。
そろそろ 帰ろうか。

「 秋谷海岸の夕陽 」
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「 穏やかな夕暮れ時 」
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「 海の夕焼け & 遊び人 」
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by saitamanikki2008 | 2013-07-17 10:17 | Trackback | Comments(8)

夏 秋谷海岸

年々 海水浴する人が減少しているそうだ。
そう云う私も、海水浴体験は、数える程しかない。
秋谷海岸を訪れる目的は、青い海原から打ち寄せる波の音を聞きながら綺麗な夕陽を見に行く楽しみからだ。
7月15日 海の日を前に、秋谷海岸に行った。
夏と云っても、学校が夏休みに入ってないので、ウイークデーの人影は少ない。

「夏の海」
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「波」
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「夕暮れの釣り人」
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by saitamanikki2008 | 2013-07-15 15:52 | Trackback | Comments(8)

東北・青森、男鹿半島 & 信州の旅 写真集

旅は、新しい本の1ページを開くように気分をリセット、解放してくれる。
気の向くまま、足の向くまま アッチ コ ッチ  ぶらり歩き。
本当は予定のルートなんですが、それでも旅は、旅  楽しい。

「 日本海を走る電車 」・・・五能線(青森・深浦町)
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「 海辺の赤い屋根 」
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「 入道崎灯台 」・・・男鹿半島
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「 発電風車がある夕暮れ 」・・・青森・深浦町
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「 サンセット 1分前 」・・・男鹿半島
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「 ワサビ園 の 風景 」・・・安曇野
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「 風景 グリーン ・ ホワイト & レッド 」・・・松本市内
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7月9日 福島第一原子力発電所の原子炉爆発事故発生時に陣頭指揮を執った吉田昌郎元所長が亡くなった。
58歳 早すぎる死であった。
報道でしか知り得ないが、東電内部、下請け人までも 信頼を寄せていた人物であったようだ。
彼が東電本社の指示を無視して、原子炉への注水を続けなければ東北の広い範囲 ・東京を含め 関東一円 
人の住めない危険エリアになっていたかも知れない。
一方 事故発生時、東電本社幹部の他人事のような記者会見態度を見て、東電の社風を知った。
国の巨額な税金を投入し続け、メルトダウン起こした原子炉から地下汚染水は、垂れ流し状態が続く。
歴史の生き証人として、30年後 40年後 更に 50年後か分からないが、
生きて福島原発の廃炉まで見届けて欲しかった。
欲しい人物を亡くしました。 遅きに失しましたが、 改めて 感謝申し上げます。
吉田元 所長のご冥福をお祈り申し上げます。
by saitamanikki2008 | 2013-07-11 10:19 | Trackback | Comments(6)

新幹線フリーキップで安曇野・松本ブラリ 旅 (最終日) 

JR東日本「大人の休日倶楽部パス」 4日間 乗り放題(17,000円)利用して、
4日目は、安曇野・松本 一日ブラリ旅です。
大宮駅から長野新幹線に乗車 長野駅で在来線 篠ノ井線に乗り継ぎ松本駅へ
松本駅で大糸線に乗り換え 穂高駅下車~松本市内散策して、
帰路は、再び 篠ノ井線に乗り、長野新幹線で大宮駅に戻りました。
梅雨の季節でしたが、6月29日から4日間 天気が良く 旅行日和の日々でした。

「特急 しなの」・・・長野駅で
初めて篠ノ井線に乗った。 車内放送、乗客の話などから色々知しりました。
開通当時の篠ノ井線は、急峻な山間部を走るためスイッチバックしていた事。
姨捨駅付近の高所から見おろす「棚田&善光寺平の風景」は、日本三大車窓の一つである事。
篠ノ井線は、当初 篠ノ井駅までの路線でしたが長野新幹線が開通したことに伴い、
新幹線沿いに長野駅まで路線が延長された事。
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篠ノ井線に姨捨駅という名称の駅があり、 近くに姥捨山(うばすてやま)と呼ばれる山がある。
深沢七郎の短編小説は、姥捨山を描き、1983年 監督 今村昌平によって映画化され、
異色の映画として有名になった 『 楢山節考 』 の舞台である。
    雪の降る信州の山中に、老婆を捨てて帰る強烈な場面がある。
人間の 「 生と死・恐怖・残酷・諦め、愛 」 をえぐりだした作品で、昔 DVDで見たが
余りにも強烈が故に、忘れる事の出来ない映画だった。
そんな強烈な印象が残る信州 篠ノ井線 姨捨の駅名でした。

「 安曇野 ・ 道祖神 」
安曇野は、村の守り神、子孫繁栄の道祖神が数多くある
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穂高駅前でレンタサイクルを借りて、有名なわさび園に行った。
暑い日になり、本格 わさび入り ソフトクリームを買って...。 ガッカリ !! 
普通のソフトクリームの7割位の量で、ワサビの味もなく、何これ ?? 美味しくない。
以前は、ピリッとワサビ味がきいて、流石 これが本格 わさび入りソフトクリームと思ったのに....。
「暇つぶしの写真」・・・ワサビ園で
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「 穂高神社 」
拝殿前に茅の輪が飾られて、茅の輪を8の字に回り参拝
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「 松本市内 中町通り 」
昔ながらの蔵造りの店が並び、個性ある 興味深いショップが多い。
美味しそうな蔵造りのカレー店は、時間外で準備中。 気に入った竹製のスプーン1本 ウン万円と高価だ。
ブラリ 立ち寄ったショップの主人に
     「この中町通りは、どの店も個性あり面白いですネ 商店街を魅力ある街にと話し合ってますか」
と訊ねた。ご主人 曰く
     「 魅力あると思って頂けますか、 松本(市)は、世界を相手にしてますから。。。」 
頭をガ~ンと叩かれたような答えが返ってきた。  成るほどネ....。
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「 ショップの飾り 」
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「中町通りの土産」
使うか 使わないか分らないが、フ~兵衛は下駄が欲しかったそうで。。。
昼食は、時間もなくなり食べられず、帰りの篠ノ井線 列車内で食べた名物 「 おやき 」 2個と ペットボトル入り お茶。
夕食は、何に。。。
これで、4日間の写真旅を終えます。
次回は、旅で撮った写真集を掲載します。
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by saitamanikki2008 | 2013-07-09 16:30 | Trackback | Comments(6)

新幹線フリーキップで初夏の十二湖、男鹿半島を巡る旅 (3日目) 

前回に続く、JR東日本「大人の休日倶楽部パス」 4日間 乗り放題、 3日間の
青森・十二湖、男鹿半島を巡る旅 最終回です。
男鹿半島を訪れ、「なまはげ伝承館 ・ なまはげ館」で 「なまはげ」のルーツを知ったからには、
「なまはげ 」のルーツがある神社に立ち寄らなければ男鹿半島に来た価値が半減する。

「 赤神 神社・五社堂 」
昔、漢(中国)の武帝が5匹の鬼を伴ってやってきた。
鬼は、村里に降りて畑を荒らし、若い娘をさらって乱暴を繰り返していた。
困った村人は、武帝に相談に行き、
   「 夜明けの一番鶏が鳴く前に、村から五社堂まで千段の石段を作ってくれ、
     見事完成させたら毎年娘を一人差し出そう。
     もし 出来なかったら鬼たちを二度と村には降ろさないでくれ 」
鬼たちは、それを引き受け、日暮れと共に石を積み始めました。
鬼たちの働きは、思いのほか早く、慌て驚いた村人たちは石段が九百九十九段になった時、
物まね上手な村人に「コケ コッコ~」と一番鶏の真似をさせました。
それを聞いた鬼たちは、あまりにの悔しさと怒りで、傍にあった千年杉の大樹を根こそぎ引き抜き、
根を上にして大地に突き刺し山に帰って行きました。
それからというもの、鬼たちが再び村に降りてくることはなくなりました。
年に一度 正月に鬼の真似をして村中を回り歩く様になったのが、ナマハゲの始まりと言われている。

    
     ※ 司馬遷・・・中国前漢時代の歴史家・旅行家。 紀元前106年 武帝巡遊にも従い、中国各地を廻った。
       司馬遷によって書かれた中国で最も古い歴史書 「史記」に、始皇帝の命を受けた男が
       男女数千人を船に乗せ東方に向けて旅立ったとある。
       又、武帝は武威を示す為 何万の騎兵隊を各地に派遣したともある。
「 なまはげ 」 行事は、中国から男鹿半島まで渡って来た中国の兵隊、民衆の一部が男鹿半島に住む村民を苦しめたのが、「なまはげ」伝説のルーツになっていると思う。

「九百九十九段の石段」
鬼が一夜で作ったと云われている九百九十九段の石段 大小の石がゴロゴロ 歩きにくい。
だが、この歩きにくい石段だからこそ 民話の面白味が増すというものである。
男鹿半島を旅する健脚の人は、階段下に駐車場もあるので、是非 「なまはげ」伝説のルーツ
赤神 神社・五社堂を訪ねてみては如何でしょう。
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足元が疲れきった頃 階段横にあった五社堂 案内標
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「 姿見の井戸 」
五社堂の石段を登りきった場所にある
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石段を登りきると赤神を祀る五社堂、 大小 5社が一列に並んでいる
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「 五社堂 参拝 」
この神社であればこそ、中国による尖閣諸島への ごり押し、領海侵入が無くなるように。。。と祈念
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社務所に逆さ杉の名残りと伝えられる老木があった
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「 男鹿半島 ゴジラ岩 」
ゴジラが海に向かってギャオー と叫んでいるかのような岩。
夕陽に合わせてカメラで撮ると。。。ナイス 写真となるようです。
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「 名物  婆へら アイス 」(鵜ノ崎海岸で)・・・地域の子供たちが名付けたようです
お婆(ババ)が、(失礼 もっと若い女性です)ヘラを使って2色のアイスを 上手にすくって花柄のアイスを作ってくれる
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綺麗なバラのようなアイスを作ってくれた。 その出来栄え お見事だ !!
懐かしい味 200円と 安~ぃ !!
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秋田 男鹿半島の旅も終盤 前回も書きましたが、大潟村(旧 八郎潟)の道路は、兎に角 長~く真っ直ぐ
南部排水機場手前から浜口排水機場先まで男鹿八竜線というのでしょうか 
信号が1~2ヶ所の直線道路が 約20キロ続き、
まるで 飛行場の滑走路を車で走っているような感じた。
車のスピードメーターを見ると、驚きの 〇〇キロまで出ているが、そのスピード感が全く感じられない。
オッと 安全運転 第一です。
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東北 青森・秋田の旅も終わります。東能代駅に戻り 秋田駅から新幹線 「スーパーこまち」に乗車
大宮に戻ります。
次回 JR東日本「大人の休日倶楽部パス」 4日間 乗り放題(17,000円) 4日目は、
長野新幹線に乗車 長野駅で篠ノ井線に乗り継ぎ、松本駅・穂高駅下車の一日旅です。
最終回は、旅の写真集を掲載します。
by saitamanikki2008 | 2013-07-07 15:15 | Trackback | Comments(4)