初冬の海 風景


初冬 海の夕暮れ 散歩

師走 早くも中旬になってしまった。
街では、クリスマス飾り、イルミネーションが輝いている。

12月初旬 秋谷海岸で撮った夕暮れせまる海
綺麗な海原は、心に染み入るようです。
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相模湾に浮かぶ富士山
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夕暮れの漁船
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遠望の江の島
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# by saitamanikki2008 | 2017-12-16 10:33 | Trackback | Comments(4)

美景、絶景 & 名所 巡りの旅へ (3日目)


美景、絶景 & 名所 巡りの旅

旅行 3日目(最終日)は、安芸の宮島、津和野を散策して、
萩・石見空港から羽田空港に帰りました。

広島 宿泊ホテルのガーデンを 早朝散歩。
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早朝 海岸の遊歩道で
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JR鉄道会社が、唯一 運行しているフェリー航路で往く

「 安芸の宮島 」
 
世界遺産 厳島神社が神々しく見える。
大鳥居の背後にある弥山(530m)の霊火堂には、
弘法大師が806年に灯した火が、約1,200年消えることなく燃え続けているとか。
「不消(きえず)の火」として、
広島平和記念公園の「平和の灯(ともしび)」の元火となっている。

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フェリー船に乗り、約10分で宮島桟橋に着く。

参道に鹿が数頭いた。
奈良公園の鹿は、観光客の手荷物を狙っているような仕草があったが、
ここの鹿は、幾分 おとなしい。

『 朱塗り廊下・千畳閣・五重塔 』

千畳閣・・・・・豊臣 秀吉が、慰霊のために建立した大経堂。
工事中に秀吉が死去、板壁・ 天井の板もない未完成の姿である。

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朱塗りの長い廊下が続く

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大鳥居をピクチャーウインドウ風に

木造の鳥居としては、日本一の高さである。
現在の鳥居は、8代目にあたり明治8年(1875年)に建立された。

干潮の時間帯で、鳥居の真下まで歩いて行く。

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潮が満ちて来た。

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船頭さんが操る小舟が鳥居の下を

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参道にあった 大杓子 (ケヤキ材製)
長さ 7.7メートル、重さ 2.5トン

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厳島神社の境内は、名物 もみじ饅頭、牡蠣などの売店が並ぶ。

写真は、もみじ天 

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安芸の宮島口から再び観光バスに乗り、津和野を目指す。
中国自動車道 吉和パーキングエリア付近まで来ると、
観光バスの車内でうたた寝していた目に
車窓から雪景色が飛び込んで来た。
私にとって、今季 初めての雪景色になった。 

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吉和パーキングエリアのテーブル & ベンチは、
約 15センチの降雪です。

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そして、とうとう最後の観光地 山陰の小京都と云われる津和野(島根県)に着いた。
津和野は、思っていたより こじんまりした町でした。

本通りは、歴史を感じる武家屋敷、商家など立派な家屋が建ち並ぶ。
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町のガイドさんから、「今日みたいな曇天は、良い天気」とか。
冬の津和野は、雪か雨の日が多いとの説明でした。
こちらの道路は、現代風で綺麗だが、
どうも周囲の建物とミスマッチの感がして。。。
歴史的建造物の景観とそぐわず雰囲気を壊している。
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津和野の町は、清流に泳ぐ鯉で有名
秋の観光シーズンが終わって、観光客が与えた餌をお腹一杯 食べたのか
大きく太ったな鯉が泳いでいた。
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・・・津和野の川岸で・・・
川でも大きな鯉が泳いでいる。
因みに、津和野では鯉は食用にしないと云う。
神様扱いだとか。
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津和野の町を散策中、
蒸気機関車 S L「やまぐち」号が津和野駅から汽笛を鳴らし走って来た。
チョット 撮影のタイミングが早すぎたが、
蒸気機関車の素晴らしい走行に出会える機会に遭遇できて良かった !!

参考・・・蒸気機関車の前方 遠方の山の中腹に白い旗が立ち並んでますが、
この山腹には、太皷谷稲成神社が鎮座している。
朱色のトンネルのように続く「千本鳥居」の表参道があることで知られる。
旅行 2日目に行った山口県長門市 元乃隅稲荷神社は、
この太皷谷稲成神社から分霊して建立された。
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今回の旅で訪れた場所は、国内で唯一 訪れたことのない観光地ばかりだったので
良かったです。

中国地方の美景、絶景 & 名所 巡り、三日間の旅は、これで終わりです。

# by saitamanikki2008 | 2017-12-14 11:24 | Trackback | Comments(3)

美景、絶景 & 名所 巡りの旅へ (2日目)

中国地方の美景、絶景 & 名所 巡りの旅

二日目は、萩 城下町を後にして、
ここ数年 突如 観光地になった山口県長門市 元乃隅稲荷神社に行った。
2015年 アメリカのテレビ局 CNNが発表した「日本で最も美しい場所31」として発表され、
地元民がビックリするほど大勢の観光客が押し寄せるようになった。
海岸の下に向かう赤色の鳥居が続く。。。

冬の日本海 風が強く吹き荒れ、うねりが大きな荒波となって、岸壁に打ち寄せる時、
写真 右上 海上が白く見える場所は、海中の岩場に大きな穴があり
間欠泉のように海水が高く吹きあがるそうだ。
その現象から「竜宮の潮吹き」と云われている。

大潮、強風などの条件が合致すれば、15メートル位上がると云う。
その瞬間が撮れたら最高の写真になったのだが。。。残念。
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そして、日本一 難しいとして有名な賽銭箱

鳥居の上部、高さ 5メートルに小さな賽銭箱がある。
元乃隅稲荷神社は、小さい社殿ですが、鳥居にある賽銭箱が   高い 高い !!
 100円硬貨を投げ入れたが、
賽銭箱まで届かず、拾っては投げ、又 拾っては投げ
7~8回位投げ続けたが、一度も賽銭箱に入らなかった。
強風だったから....。と 変な言い訳で。。。
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「竜宮の潮吹き」

この日は、海からの風が風速 15~20メートル位あった。
2.5メートル位の盛り上がりです。
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次に向かったのが、角島大橋 (山口県下関市)
この橋は、某自動車メーカーが車と共に撮影した写真により有名になった。
離島の橋としては、沖縄県 古宇利大橋(全長1,960m)に次ぎ、日本第2位の長さ(全長1,780m)です。

曇天の下では、イメージが一変してしまい残念。

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厚い雲間から一瞬 陽が差し込んだ時に撮影 (展望台から)
エメラルドグリーンの海、途中に小さな島 鳩島がある。

鳩島は、島側の橋上から、綺麗に並ぶ柱状節理の岩がありました。
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橋上の観光バスの車中からエメラルドグリーンの海

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次に観光バスが向かったのは、
小雪が舞う秋吉台・・・・・展望台から秋吉台
冬 日本海側の天気は、変りやすいナ~。

秋吉台と云えば、野焼き・大鍾乳洞が有名で総延長は約10kmと云われるが、
今回の旅行は見送りです。
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次に行ったのは、瑠璃光寺 (山口県山口市)
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瑠璃光寺 境内の 「 五重塔 」
室町時代中期の建築物で、上部にしたがって細く見える美しい塔です。
屋根は、ヒノキの皮で造られ国宝に指定されている。
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萩藩「 毛利家墓所 」は、国の史跡 に指定。
石階段の前で力強く手を叩くと、ビンビンと共鳴した。
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観光バスの車内で、長州 地サイダーを
吉田松陰 & 高杉晋作のイラストが。。。
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このツアー観光は、過疎地を走る単線 電車に乗車します。
錦川鉄道 清流線 無人駅の北河内駅から根笠駅間
一車両 約20分間の乗車。
4~5名の地元の乗客の他は、私たち団体客だけでした。

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北河内駅前の杉林
竹林も好きですが、このように枝を伐採した杉林の風景も好きなので、
撮ってしまいます。
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ワンマン運転の一両 電車に観光客 48名が乗車します。
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山と川の隙間をゆっくり走行
一見 早いスピードのように撮りました。
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ライトアップの錦帯橋
この日の観光は、薄暗くなって錦帯橋に着いた。
ライトアップされた錦帯橋も風情があってイイな~。
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その後、観光バスで広島市内へ。

広島と云えば、「お好み焼き」 & 宮島の「もみじ饅頭」
あの~ 食べ物だけの話ですが.....。
夕食は、広島駅前にあるビルの6階 11~2店ある「お好み焼き店」の内
行き当たりばったりでお好み店に入りました。
牡蠣のバター焼き、
広島名物として書かれていた焼き物 食品名 忘れました。 
& 刻んだネギが山盛りの「お好み焼き」を頂いた。

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この日の宿泊は、広島 海岸沿いに建つ高層ホテル
12月 クリスマスシーズン
ホテルフロアーは、クリスマス飾りで大変 綺麗でした。
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次回 中国地方の美景、絶景 & 名所 巡りの旅は、最終日となります。
 
安芸宮島から津和野を散策
萩・石見空港から飛行機に搭乗、羽田空港に戻ります。



# by saitamanikki2008 | 2017-12-13 13:22 | Trackback | Comments(2)

美景、絶景 & 名所 巡りの旅へ (1日目)


初冬の良く晴れた日

中国地方の美景、絶景 & 名所 巡りの旅は、

羽田空港から飛行機の離陸で始まった。

飛行機の窓から外を見ると、澄み渡った初冬の大空があった。

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眼下に見える山の峰々は、少し冠雪している。

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乱気流もなく順調に飛行して、琵琶湖が綺麗に見える。

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眼下に広島の市街地 & 厳島神社のある宮島が見える。

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広島の上空を過ぎると、少しづつ雲が見え始めた。
ふと 飛行機の窓越しに外に目を移すと、輝く彩雲が見えた。
エェ~ !?    その彩雲の中に私たちの搭乗している飛行機の影が。。。!!
そう度々 飛行機に搭乗しているわけではないが、「ブロッケン現象」を見たのは初めてだ。
珍しい光景に遭遇してワクワクした。
客室乗務員の間では「“虹の 輪”を見られると幸せになれる」と云われているとか。

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           雲が厚くなると、搭乗している飛行機の影がはっきり映っている。

           飛行機の後を別の飛行機が追ってくるような不思議な感覚でした。

※ 「ブロッケン現象」とは、太陽を背にして飛行機の周囲に光が拡散され、雲の上で虹のように見える現象です。

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山口 宇部空港に着陸。

対岸は、九州 大分県 国東半島の両子山 でしょうか ?

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山口 宇部空港から観光バスに乗車、中国地方の美景、絶景 & 名所 巡りが始まる。

初日、江戸末期から明治時代に勤皇の志士たちの精神的支柱であった吉田松陰が生まれた日本海側 萩市の名所を巡る。

萩藩の「 明倫館 」
 明倫館は、萩藩(長州藩)の藩校として建てられた。
慶応3年(1867年)廃館に至るまで、約150年にわたり藩校として教育が行われ、
幕末の萩藩(長州藩)の中で重要な役割を果たす。

水戸藩の弘道館、岡山藩の閑谷黌と並び 日本三大学府と云われている。
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昭和10年(1935年)萩藩(長州藩) 明倫館の跡地に建てられた日本最大の木造校舎 明倫小学校校舎が建てられた。
平成26年3月まで授業が行われていた校舎を改修して観光の起点「萩・明倫学舎」として生まれ変わった。

4校舎あり、2校舎を見学できる。
廊下、天井は、昔懐かしい板張り。

内部は、武具や明治時代 日本の近代化に向け使用された 天文、測量、医学、軍事資料などが展示してある。
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萩藩の面影が残る小路を歩く

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周囲には、萩焼の店が。。。
店の軒下に「干し柿」を吊るしている。
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萩藩の「 奇兵隊」を 結成し、幕末の風雲児・高杉晋作の生家を訪ねる。
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室内 と 額縁 「 玉誠通天 」

書いた人の意図を独断と偏見で自己流に解釈すれば、
『人は、自らを「玉」を磨くように鍛錬し、
学ぶことにより知識を得て「誠」が生まれ、誰もが認める立派な人物になることができる』

こんな意味だろうか。。。?
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こんな顔が描かれている
西郷吉之助、高杉晋作、平野次郎
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次に向かったのが松陰神社の境内にある「松下村塾」(しょうかそんじゅく)

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松下村塾の間
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松陰神社


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松陰神社の「おみくじ」
へ~ 番傘作りだ。
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この夜の宿は、菊ヶ浜にあるホテル。
早朝 観光バスが出発する前、遠浅で綺麗な浜辺を散歩した。
夏は、海水浴場になる 
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菊ヶ浜にある指月山、麓に萩城跡がある
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次回も中国地方の美景、絶景 & 名所 巡りの旅が続きます。


# by saitamanikki2008 | 2017-12-11 13:12 | Trackback | Comments(2)

初冬の空の下で


12月 4日 早朝 午前6時40分

東の空に陽が昇る頃、西の空は黄金色の満月が輝きつつ沈む。

(手持ち撮影なので感度を上げて撮ると画像が荒くなる)

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初冬の空の下、庭に咲くバラ

バラ 「 ファザーズ ディ 」
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バラ 「 グリマルディ 」

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ミニバラ 「 八女津姫 」

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散歩道に咲く花・実

「 皇帝ダリア 」

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イイギリの実

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万両(まんりょう)の実

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# by saitamanikki2008 | 2017-12-05 16:24 | Trackback | Comments(4)