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京都 アニメで犠牲になれれた方々へ



京都アニメの放火による大惨事は、言葉にならない程 悔しくて、悔しくて
一人の犯罪者の行為が、これ程 ひどい結果をもたらすとは、
放火の数秒前まで、夢をもち真剣にアニメ制作していた若い方々が、一瞬にして 
あの真っ黒い煙に襲われ、無残にも 34名.......の方々が亡くなられた。

今、被害者に言葉どおりの「冥福をお祈り申し上げます」などと祈れない。
放火犯人が、憎くて、憎くて、「 地獄に落ちろ !! 」 と叫びたい。
どんなに嫌な言葉を吐いても、放火犯人に対する憎しみは、消えない。

放火犯人は、さいたま市浦和区に住み、役所から税金である生活保護の支給金を受け住んでいた。
生活保護で得た金銭で埼玉から京都まで行き、生活保護費で大量のガソリン 40リットル購入、生活保護費で運搬車まで用意した。
さいたま市による安易な生活保護費の支給が、放火殺人犯の無差別テロを実行する基の資金として使われ実行犯をバックアップした。
と敢えて言いたい程 悔しい。


被害者のご家族、負傷を負われた多くの方々に
再び、静かな生活に戻れるように祈って
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春から晩秋まで長い間、
やわらかな雰囲気の花を咲かせる「ブラキカム」を手向けます。
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by saitamanikki2008 | 2019-07-20 12:12 | Comments(0)

一夜しか咲かない「サガリバナ」を見に沖縄観光へ  




・・・一夜しか咲かない「サガリバナ」鑑賞 及びに沖縄観光  (3日目)・・・

大変 お待たせしました。今回の沖縄旅行の最大の目的は、
① この季節に一夜しか咲かない花 「サガリバナ」鑑賞
② 星空観賞
③ 海岸で見る朝陽のグラデーション
勿論 今回訪れた綺麗な島々も初めて訪れたので、大変 良い沖縄旅行になりました。

・・・沖縄旅行 最終日 前夜・・・

 この季節だけ 一夜しか咲かない花 「サガリバナ」の開幕です。
「サガリバナ」 この花は、葡萄の房のように、長さ 2~30センチの房状になって咲く。
一つの花の大きさは、3~4センチ大、その花が連なって咲く。

ホテルで早目の夕食を取り、暗くなるまでホテルの部屋で待つ。
ホテルの玄関を出ると、雲がなく星空が綺麗だった。
頭上に天の川が。。。流れ、部屋にカメラの三脚を取りに行き、
戻ったら、なっ な  何と !! 小雨が降り出した。 
エ~ !? 2~3分前の星空は、早い流れの雲に遮られ、全く見えない。
ガイドさんは、沖縄の梅雨は空けているが、この一週間は梅雨の戻り状態になったと話した。
そして、
ホテル前で現地ガイドが運転するワゴン車に分乗して、30分程乗車して真っ暗で電気の灯り 一つない
山の中の細い道に車が停車した。
木々が茂る山の中、車のヘッドライトを消すと、隣に立っている人さえ見えなかった。
ガイドの懐中電灯 一本が頼りの「サガリバナ」鑑賞が、冒険心をくすぐる。
少し歩くと、暗闇に ス~ ス~とホタルが飛び交っていた。
そんな場所で地元ガイドが懐中電灯の光を向けて、「サガリバナ」の開花場所を教えてくる。
今回のツアー旅行は、女性の参加者が多かったので、ワ~ ワ~と喜んでいる。

私はと云うと、真っ暗の中 少し離れた場所で咲く「サガリバナ」をカメラで撮れないので
少しテンションが落ちた。
更に、沖縄の森林には、苦手な毒蛇 ハブが生息している。
周りにハブがいないか心配だった。


夜間の「サガリバナ」(フラッシュ撮影)
下の写真は、宿泊ホテルの前庭に咲く「サガリバナ」

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勿論 私は、初めて見る花でした。
花の色は、赤ピンクの花、ピンク色の花、白色の花がある。

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前日の夜、咲いた白色「サガリバナ」が水面に落ちていた。
「サガリバナ」の木は、川の岸辺や湿地帯に生育し咲くようだ。

個人旅行でホテルに2連泊して、サガリバナを見に来ていた人は、
日の出前の早朝 4時頃起床、現地ガイドの先導でカヌーに乗車して川を上り
河岸に咲く 数多くのサガリバナに感動したと話してくれた。

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夜の「サガリバナ」鑑賞を終えて、ホテルに帰る途中
海岸近くの高台にワゴン車を駐車、キャンプ用椅子に座りお茶を頂きながら星空観賞した。
この夜は、生憎の曇り空 一部 雲の間から綺麗な星が見えたが、
天の川は、見えなかった。
天の川と、満天の星空を見たかった !!
現地ガイドの説明によると、本州の星空は、上空に偏西風が吹いているので、
星がキラキラと見えるが、八重山諸島(石垣島・西表島など)から見る
星は、夜空に張り付いているように見えると教えてくれた。
※  2018年3月 国際ダークスカイ協会から日本初の「星空保護区」に認定された。

その後、海岸に移動した。海風が強く吹いていた。
長靴を借りて海岸をブラブラして 
朝陽が昇り始める時、海岸で朝陽のグラデーションを見る。
しかし、東方の空は、雲が.....グラデーションは、絶望的だった。
仕方なく、このような写真を撮った。
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海風が浅瀬に細かい波を立て、
さながら、藍染で染めた織物の模様のように見えた。
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強風が吹いてなければ、少し浅瀬の場所に行き写真を撮ると、
南米のボリビアにある「ウユニ塩湖」のような水鏡の綺麗な写真が撮れる。
強風で浅瀬は、細かい波が立ち、水鏡にならない。
残念無念 朝陽のグラデーション風景と、
水鏡に映る人の映像をカメラで撮りたかったのだが......。

仕方なく、帰り際に岸際の水溜まりに立ち
写真を撮りました。

・・・岸際で撮った写真・・・
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午前6時30分頃 ホテルに戻り、ホテル前庭のサガリバナを撮っていると、
次々とサガリバナが落下する。
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一つだけ花が残った花
もうすぐ 落下するだろう。

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今にも落下しそうな サガリバナ
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葉の上に落下したばかりのサガリバナ

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水面に落下したサガリバナ
私は、水辺に落下したサガリバナの風景が、
画家 ミレーの「オフィーリア」の絵に似た印象だった。
小川に仰向けに落ちた人物が、綺麗な花に変わったような......。

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サガリバナは、このように咲いている。
(早朝 太陽が昇る直前の写真)

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次に向かったのが、西表島に接するようにある由布島
周囲 2.15キロ、海抜 1.5メートルの由布島に行くのは、
西表島から浅瀬の海(10センチ位)を水牛が引く牛車に揺られながら渡る。
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初めて見る水牛、初めて乗る牛車体験である。
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ゴールデン シャワー

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トックリヤシの花 ?

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黄色い実
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タコノキ
茎の節からタコの足のように根が出していることから、
この名が付けられたそうな

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トックリヤシの幹 ?
幹に成長した跡が綺麗に残っている。

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・・・ルリコンゴウ インコ・・・
金網越しに撮った インコの顔
歌舞伎の化粧のような感じである。

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日本最大級の蝶 「オオゴマダラ」
蝶園内でゆったり飛んでいた。

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これは、「オオゴマダラ」の幼虫とふ化した殻

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水牛 親子が池の中で休憩している。
水牛は、水の中が大好きであるとか。

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牛車に乗って西表島に戻る。

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水牛の後足の上部位にあった「つむじ」
変な写真を ???

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日本国内で一番 最南端にある交通信号機 (西表島・大原)

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沖縄 最後の日、
西表島・大原港~高速船に乗車~石垣港へ~石垣空港~
無事 羽田空港に着きました。

長らく沖縄観光の写真を見て頂き、有難うございました。


by saitamanikki2008 | 2019-07-18 13:48 | Comments(4)

一夜しか咲かない「サガリバナ」を見に沖縄観光へ  




・・・一夜しか咲かない「サガリバナ」鑑賞 及びに沖縄観光  (二日目)・・・

沖縄観光 2日目は、
今回の沖縄観光 一番の関心事である「サガリバナ」を見に行く。
石垣港から~高速船乗車~竹富島 星砂の浜~赤瓦屋根の集落散策~高速船 乗車~石垣港に戻る~
再び高速船 乗車~西表島へ ~仲間川 マングローブクルーズ船に乗船~ホテル着。
夜 サガリバナ鑑賞 & 星空観賞。

・・・石垣港に停泊中の高速船・・・

この高速船に乗船して竹富島へ行く

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石垣港は、周辺の島々に行く高速船の拠点港となっていた。
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白いエンジン波をあげて、竹富島(周囲 9キロの小島)へ向かう。
所要時間 約15分
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竹富島の綺麗な「星の砂浜」に来た。
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遠くまで綺麗な海原が続く.....。
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「星の砂」は、波打ち際にある石の上にあると聞いて、
目を凝らして探すと極小の「星の砂」は、沢山あった。

海草などに付着している原生動物のなかの有孔虫( ゆうこうちゅう)の骨格が、
波などで砂浜にうちあげられたものが「星の砂」であるとか。
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この浜辺で、7~80個位の「星の砂」を採取できた。
この写真は、売店にあった球状のプラスチック内に入れた
「星の砂」の置物を撮った。
「星の砂」は、星型の小さな粒であることがわかります。
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浜辺には、大きな木々が茂っている。
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・・・竹富島の伝統的集落・・・
素朴で昔ながらの美しい沖縄の集落がある。
(国の伝統的建造物保存地区)
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赤い屋根瓦が綺麗である
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多くの民家の庭に鮮やかなハイビスカスの花が咲き、
沖縄独特の綺麗な屋根瓦とマッチしている。
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白いサンゴ砂の小路に鮮やかなハイビスカスの花が咲き
 綺麗に積まれた石垣塀が続く。
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この植物は、大きな扇子のような形をしている。
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これはパパイヤの実か  ?
南国だナ~
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民家の屋根の上にあるシーサー
エ~ !?  魚を銜(くわ)えている。
(この集落を牛車に乗って観光することも出来ます)
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小路脇の花
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民家の門塀 脇にあった置物
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店先の水槽の中に色とりどりの花々を浮かべている。
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綺麗な竹富島を後に、高速船に乗船 再び石垣港に戻る。
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・・・石垣港近くのホテルで昼食・・・
沖縄料理の天ぷらは、天つゆはなく そのまま食べる。
碗には、味噌汁でなく、うどんが入っている。
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道端で  これもハイビスカス ?
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昼食後、石垣港から高速船に乗船 約30キロ離れた西表(いりおもて)島 大原港に行く。
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高速船は、船の両側に水飛沫をあげてかなり早いスピードで走る。
西表(いりおもて)島に行く途中、2~3ヶ所 海上に波が高い箇所があり、
さながら ジェットコースターに乗っているかのように船が
1メートルから1.5メートル位 飛び上がるように上下して進んだ。
その度、乗客からワ~ ワ~と叫び声が。。。
私は、船底が壊れるのではないかと......不安でした。
約40分弱の乗船でした。
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西表(いりおもて)島 大原港に着き、
今度は、マングローブクルーズ船に乗り換えた。
往復 約 60分間 仲間川の上流まで乗船する。
・・・ジャングルのような木々が茂る川沿い風景・・・
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仲間川をカヌーで下る人々もいた。
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山に雨雲がかかり
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突然 横殴りの大粒の雨で どしゃ降りになった。
南国のスコールだ !!
マングローブクルーズ船は、
屋根と両サイドに雨避けの透明ビニールがあり濡れません。

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5分もすると大雨は、サ~と止んだ。
河岸には、フルーツも見える。
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マングローブクルーズ船が進むのに従って
周囲の風景が変わる。


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約40分間位乗車した場所で下船した。

平成12年4月「森の巨人たち百選」に選ばれた巨木
「 サキシマ スオウノキ 」
推定樹齢 400年
延びた根のような 板のような
板根の高さは、3.3メートルもある。
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「 サキシマ スオウノキ 」を見て、
マングローブクルーズ船は、仲間川を下り大原港に戻った。


その後、大原港から観光バスに乗車、今夜の宿泊ホテルに向かう。
「西表島 ジャングルホテル パイヌヤマ」に到着した。
ジャングル ホテルと名付けているように
森の中に建つ コンクリート造りのホテルだった。
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小川には、ニジマスに似た大小の魚が泳いでいた。
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ホテル・エントランスホールの天井は、モダンな模様である。
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川沿いにある食事会場から屋外を見ると
南国の密林って感じである。
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大変長くなったので、
夜のサガリバナ鑑賞 & 星空ツアー体験、
及び 沖縄観光 最終日 翌朝のサガリバナ鑑賞&朝陽のグラデーションツアー
等は、
次回にします。

by saitamanikki2008 | 2019-07-15 08:37 | Comments(4)

一夜しか咲かない「サガリバナ」を見に沖縄観光へ




・・・一夜しか咲かない「サガリバナ」鑑賞 及びに沖縄観光・・・

観光コースは、

初日、羽田空港~那覇空港~飛行機を乗り換え~石垣空港~川平湾 観光船~石垣島 リゾートホテル泊。

2日目、石垣島 石垣港~高速船乗車~竹富島 星砂の浜~赤瓦屋根の集落散策~高速船 乗車~石垣港に戻る~
再び高速船 乗車~西表島へ~仲間川 マングローブクルーズ船に乗船~ホテル着。
夜 サガリバナ鑑賞 & 星空観賞。

3日目、早朝 サガリバナ鑑賞 & 海岸で朝陽のグラデーション見物~水牛車・乗車~由布島観光~水牛車・乗車~
西表島・大原港~高速船 乗車~石垣港~石垣空港~羽田空港着。

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恥ずかしながら......。

石垣島を「南ぬ島 石垣」(パイヌシマ石垣)と呼ぶのを
この地図で初めて知りました。

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機上から沖縄の綺麗な海が見える。
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羽田空港から飛行機に搭乗して、那覇空港に、飛行機を乗り換え、石垣島空港に着陸した。

石垣空港から観光バスに乗って観光する。

空港ビルから出ると、関東地方のジメジメした空気でなく、南国特有の蒸し暑さだった。

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石垣空港から川平(かびら)湾に行く途中、
米子(シーサー)焼工房の「シーサー農園」に立ち寄った。
園内には、彼方此方に巨大なオブジェが多数ある。

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その後、石垣島の景勝地 川平(かびら)湾に行く。
・・・ハイビスカスの花に包まれた売店・・・

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川平(かびら)湾にある観音堂

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高台から川平(かびら)湾を一望  綺麗な海が広がっている。
グラスボート(水中観光船)に乗船して川平湾内を一周した。

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船底から色々なサンゴが見えた。

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サンゴ礁の付近は、大小の魚が泳いでいた。

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ラッキー !!  ウミガメが泳いでいる姿も見た。

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石垣島観光は、東運輸(株)の観光バスに乗った。
このガイドさんとは、半日観光であったが、
大変 面白くて車内を大笑わせてくれた。
このバスガイドさんと、一日中 観光バスに乗って、島巡りしたいナ~と思った。
別れ際に、
沖縄 三線[サンシン]を持って演奏
沖縄の歌を上手に歌ってくれた。
(写真の掲載を了解して頂いてます)

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今夜の石垣島 リゾート ホテルは、「グランヴィリオン・リゾート 石垣島」
南国らしい綺麗なホテルである。

・・・ホテルの前庭・・・

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ハイビスカスの花を浮かべ。。。

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庭に咲く ハイビスカス

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夕食会場でのライブ演奏
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ホテル フロント前で

・・・夕暮れの時・・・
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翌朝 部屋の窓から夜明け前の空を
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屋外の朝食会場

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ホテルのフロント前庭で
ここは、尖閣列島に一番近い石垣島
早朝から、Japan Coast Guard と書かれた海上保安庁の艦船が航行していた。
ご苦労様です !!

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次回、2日目の観光に続きます。
 

by saitamanikki2008 | 2019-07-13 11:01 | Comments(5)

梅雨空の下で咲く




今日も梅雨空が続く

今日 7月7日は、七夕さまである。


・・・織姫と彦星の物語・・・
ネットの「暮らしの歳時記」から

天の川の西岸に織姫という姫君が住んでいました。
織姫は機織りの名手で、美しい布を織り上げては父親である天帝を大変喜ばせておりました。
そんな娘の結婚相手を探していた天帝は、東岸に住む働き者の牛使い彦星を引き合わせ、二人はめでたく夫婦になりました。
ところが、結婚してからというもの、二人は仕事もせずに仲睦まじくするばかり。
これに怒った天帝が、天の川を隔てて二人を離れ離れにしてしまいました。
しかし、悲しみに明け暮れる二人を不憫に思った天帝は、
七夕の夜に限って二人が再会することを許しました。
こうして二人は、天帝の命を受けたカササギの翼にのって天の川を渡り、
年に一度の逢瀬をするようになった。


梅雨空の下 庭の桔梗が、元気に咲いている。
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庭の花 レインリリー
その俗称のごとく、雨が降ると咲く
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今年 庭のつゆ草が元気である。
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散歩道の ノウゼンカズラ
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久し振りに吹奏楽を聴きに行った。
マーチ曲を聴くと、その軽快なテンポ、迫力ある音響から、
梅雨時でも心身ともに元気になる。
(フラッシュを使わないとステージ撮影 OKでした)
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by saitamanikki2008 | 2019-07-07 12:20 | Comments(4)

大人の休日倶楽部パスで行く 東北・岩手、青森 周遊旅 4日目





大人の休日倶楽部パスで行く 東北・岩手、青森 周遊旅

・・・4日目 東北旅行 最終日・・・


盛岡駅から新幹線でJR新青森駅に到着すると、駅の構内に
「ねぶた祭り」などの大きなオブジェがあった。
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七夕飾りも。。。
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・・・青森県立美術館・・・

大きな建物の外観全体が白色で統一され、天井・壁・廊下・床など、全てが白色でした。

館内展示室に入ると、
シャガールのバレエ「アレコ」の巨大な背景画 4点が
展示してあった。
8メートル × 14メートル大の作品。

・・・ネット写真から拝借・・・

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この他、青森の版画家 棟方志功、
ガラス作家 石井康治
など青森県ならではの作品が展示されている。


屋外展示
「 あおもり犬 」2005年作品
高さは、9メートル
「 あおもり犬 」は、写真撮影 OKの作品でした。
この作品を展示した当時、とても話題になった作品でした。

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帰りの新幹線の時刻に合わせて
青森県立美術館内のカフェで休憩。

青森は、リンゴの産地なので、アップルパイを注文したが、
アップルが少量で薄くて。。。
残念だった。

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最後に、大人の休日倶楽部パスとは、年3回 期間限定でJR東日本が発行する電車の乗車券です。
JR東日本管内の全ての路線(一部 第三セクター鉄道も含む)を
15,000円 乗車できます。
勿論 新幹線も同様に乗車できます。
期間は、4日間で、この期間に座席指定は、6回まで可能です。

by saitamanikki2008 | 2019-07-06 06:52 | Comments(4)

大人の休日倶楽部パスで行く 東北 岩手・青森 周遊旅 3日目



大人の休日倶楽部パスで行く 東北 岩手・青森の旅 3日目


3日目は、宮古駅からJR山田線に乗車 JR盛岡駅まで行く。
快速 電車で 所要時間 2時間強
JR盛岡駅下車して駅前からバスに乗り、古い家屋が残る盛岡町屋エリアを散策、
中国様式の山門がある「原 敬」のお墓がある 大慈寺 参拝。 
盛岡駅に戻り、今夜の宿泊場所 盛岡 つなぎ温泉 「ホテル紫苑」に宿泊する。
 

大正時代に建てられた上米内駅(無人駅)で、上り・下り電車の待ち合わせで一時降車した。

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盛岡駅下車した後、
古い家屋が残る盛岡・町屋エリアを散策
途中 店舗の外壁にあったオブジェ
岩手県は、やはり 宮沢賢治関連のオブジェが見られる。

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盛岡・町屋エリアを散策

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・・・大慈寺の山門・・・

「原 敬」の菩提寺で山門は竜宮門(中国風楼門)

戦前、日本の貴族制度であった華族の爵位を固辞した為、「平民宰相」と云われた。
「原 敬」のお墓を参拝した。

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この近辺は、昔 綺麗な湧き水があった。
水道が普及した今も生活用水として使われている湧き水がある。

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水源に一番近い石桶は、飲料水に。。。

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野菜・食器洗い場として

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洗濯・すすぎ場として

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もりおか町家物語館
宮沢賢治作品を題材とした人形があった。

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宮沢賢治 童話

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盛岡駅からホテルの送迎バスで 盛岡 つなぎ温泉 ホテル紫苑に宿泊
ホテルの前にある  御所湖   (人造ダム湖)
橋げたのピンク色が 御所湖 の水面に映り綺麗だった。

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ホテルの庭は、バラが満開

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夕暮れ時の岩木山

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朝の岩木山

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姉妹館「愛真館」の 露天風呂
一番深い風呂の深さは、120センチもある。

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ホテル紫苑の温泉  「南部曲り家の湯」
廊下を曲がって露天風呂に行く。

因みに、「南部曲り家」とは、
旧盛岡藩領、特に盛岡市周辺などに多くみられる母屋と馬屋が一体となった
L字型の住宅のことである。
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露天風呂
東北の温泉は、檜の板、柱が多く使われている。
コンクリートでないことが、温泉で優しく癒される雰囲気があり好きである。
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露天風呂の屋根にも太い檜が使われている。

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南部曲がり家会席
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by saitamanikki2008 | 2019-07-05 13:51 | Comments(0)

大人の休日倶楽部パスで行く 東北 岩手・青森 周遊旅 二日目




大人の休日倶楽部パスで行く 東北 岩手・青森 周遊旅

・・・2日目 観光コース・・・ 

宮古駅前のレンタカー店でレンタカーを借りて、日本三大 鍾乳洞の一つ 龍泉洞に行く。
帰り道に鵜の巣断崖公園に立ち寄り、
田老地区の道の駅で海鮮丼の昼食、
3.11東日本大震災により新しく建築された田老の防波堤に昇り、周囲を見渡した。
その後、
震災遺構として残されている「たろう観光ホテル」を訪れる。
更に、山王岩を観光した後、宮古駅前でレンタカーを返却した。
今夜の宿泊ホテルは、同じ宮古市内にある「浄土ヶ浜パークホテル」
到着後 浄土ヶ浜海岸の散策へ。


その前に、
「休暇村 陸中宮古」に咲く 山法師 (やまぼうし) 
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久慈から乗車した三陸鉄道 2車両の先頭車両 
レトロ感たっぷりな雰囲気
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宮古駅前からレンタカーを借りて龍泉洞に行く。
途中 開通した高速道路は、無料通行区間となっていた。

龍泉洞内部は、調査済みの場所でも3,600メートルもあるそうで、
総延長は、推定 5,000メートル以上とか。
高低差は、約249メートル
龍泉洞内部の気温は、一年中 10℃前後という。
かなり涼しいく、階段の手すりを掴むと、むしろ冷たかった。
薄暗い洞内を写真に撮ったが、ピンボケになった。

狭い通路を奥に進む

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第一地底湖 水深 35メートル

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第三地底湖 水深 98メートル

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第三地底湖から入り口に戻るには、来た通路を戻ることも出来るが、
第三地底湖から上り階段があったので、階段を使って龍泉洞入り口に
戻ることにした。
大変急な階段を登り、又 狭い急階段を降りる。
天井から落ちる雫で階段が濡れており、足元がスリップしないように注意して歩いた。
龍泉洞の高低差、約249メートルを実感するような階段であった。
この階段は、上り下り合わせて270段あるとか。
チョット疲れる。

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宮古市に帰る途中 鵜の巣断崖に立ち寄った。

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綺麗な松林が続く
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約10分弱歩いて到達したのが、高台から眼下に見える、この絶景
陸地側は、霧がかかっていたが、
眼下の海水・白波が、大変 綺麗に見えた。

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田老町の道の駅で昼食 海鮮丼を食べた後、
裏手に建設された新しい防波堤に昇ると、津波の高さに怖さを感じた。
少し離れた丘の上には、新しい復興住宅が建設されていた。
「田老 道の駅」後方には、
3.11 震災遺構として残された「たろう観光ホテル」がある。
6階建ての3階まで津波が押し寄せた。
1~2階は、外壁まで打ち砕き、
津波は、3階まで押し寄せ、ガラス窓 全部を破壊した。

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この写真は、「たろう観光ホテル」が営業していた当時の姿

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田老町の海岸風景と云えば、奇岩景観の「山王岩」
中央に男岩、左に女岩、右に太鼓岩
高台の三王園地(駐車場)から海岸まで続く階段を降りて行った。
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海岸まで降りて撮った「山王岩」
中央の男岩の高さは、50メートルもある。
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海岸から急な階段を昇り始めると、良く晴れた日だったので、汗だくになり
息を弾ませて階段を昇り駐車場に戻った。

今日の宿泊場所は、
浄土ヶ浜パークホテル
早めに到着したので、ホテルから海岸に通じる階段を降りて
浄土ヶ浜海岸へ行った。
極楽浄土のように美しい海と岩の景勝美があり観光地になっている。
浄土ヶ浜海岸は、岩肌が白っぽい流紋岩で出来ており、
海岸を歩くと、大小の平らな流紋岩が一面にある。
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浄土ヶ浜海岸から「浄土ヶ浜パークホテル」に戻る近道は、
やはり上り坂の階段を歩く。
あぁ~ !!
今日は、龍泉洞の階段
山王岩に降る階段
浄土ヶ浜海岸からホテルに戻る階段
階段続きだったので、足が疲れた。
今夜も 温泉と、美味しい夕食が待っている。。。



by saitamanikki2008 | 2019-07-02 16:31 | Comments(1)